ブランディングテクノロジー、Enjinと資本業務提携、自己株式2.59万株を割当
■認知向上から顧客育成まで統合支援、サービス競争力を強化 ブランディングテクノロジー<7067>(東証グロース)は11月17日、Enjin<7370>(東証グロース)との間で資本業務提携を行い、併せて同社に第三者割当による自己株式の処分を実施すると発表した。AI技術の進化に伴い、中堅・中小企業のマーケティングやPRの高度化が求められる中、両社の強みであるデジタルマーケティング支援とパブリシティ獲得力を融合し、認知向上から顧客育成まで一貫したコミュニケーション戦略を提供する体制..