ZOZO、エンジニアの開発業務の生成AI活用は不可欠な「インフラ」に
■Copilot Agent ModeとCode Reviewを全エンジニアに展開 ZOZO<3092>(東証プライム)は、開発業務の効率化を目的として2023年5月からGitHub Copilotを導入しており、現在では同ツールが開発における「インフラ」として定着している。2025年5月末時点でアクティブアカウントは約600に上り、月間33万件のコード補完提案のうち約10万件が承認されている。加えて、GitHub Copilot Chatでは月間1万5000回の会話が行われ..