モバイルファクトリーが急反発、位置情報共有SNS企業の子会社化など好感
■6期ぶり復配の期待あり子会社化の発表に急反応の様子 モバイルファクトリー<3912>(東証プライム)は5月31日、急反発の相場となり、午前9時30分にかけて15%高の958円(124円高)まで上げ、約3週間ぶりに900円台を回復している。30日の19時前、位置情報共有SNS『NauNau』やメタバースプラットフォーム『Zoa.space』などを手がけるSuishow株式会社(東京都武蔵野市吉祥寺)のる完全子会社化を発表し、買い材料視されている。 発表によると、対象会社Sui..