プレイドが後場一段高、「ドン・キ」などのパン・パシフィック・インターHDに顧客体験プラットフォーム採用され注目強まる
■顧客行動データを連携させコンテンツ提示のパーソナライズを推進 プレイド<4165>(東証グロース)は10月11日の後場一段と強い相場となり、7%高の984円(62円高)まで上げた後も980円前後で推移し、日中の高値を3日続けてセリ上げている。8日付で、CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」シリーズのプロダクトが「ドン・キホーテ」などを運営するパン・パシフィック・インターHD(パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス)<7532>(東証プライム)のオリジ..