ユビキタスAIが一時ストップ高、「受託開発案件が好調」などとされ注目強まる
■今期は減益予想だが「会社四季報」最新号で意外に高評価の見方 ユビキタスAI<3858>(東証スタンダード)は12月18日、4日続伸基調となり、一時ストップ高の460円(80円高、21%高)まで上げて急激に出直っている。16日にLinux/Androidの起動時間を短縮する高速起動ソリューション「Ubiquitous QuickBoot」のAndroid向けアドオンパッケージ最新版を12月中旬より提供開始すると発表して期待が強まっている上、18日発売の「会社四季報」最新号(東..