22日新規上場のSHINKOは公開価格2200円の50円高で初値をつける
■IT機器のオンサイト保守や運用・監視、ソリューション事業など展開 3月22日に新規上場となったSHINKO<7120>(東証スタンダード)は取引開始後ほどなく2250円(公開価格2200円の50円高)で初値をつけた。その後2280円まで上げる場面を見せ、午前10時を過ぎては2160円前後で売買されている。 全国60超の拠点から、エンジニアがIT機器のオンサイト保守や運用・監視を行う保守サービス事業、IT機器の提案・販売、構築・設定・設置を行うソリューション事業、エンジニアの..