投資情報一覧

NO IMAGE

デジタルホールディングスグループのオプトはChatGPTと効果予測AIを広告クリエイティブの制作に活用、広告業界で初の取り組み

オプトは、広告業界初の取り組みとして、ChatGPTと効果予測AIを活用した広告テキスト生成ツール「CRAIS for テキスト」を開発しました。これにより、生活者のニーズに応えた効果的な広告クリエイティブを短時間で制作できるようになります。

NO IMAGE

ファンデリー、医師のWebメディア「パワーアップ!食と健康(第2回)」、西牟田守先生が食事で摂りたい「必須微量栄養素」を紹介

■『明日の若さと健康を守るミネラル「亜鉛」』を配信 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第2回)」を3月22日(水)に掲載する。 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。

NO IMAGE

【株式市場】日経平均は388円安、後場ジリ安で2万7000円割る、祝日前に円高再燃し手控え

◆日経平均は2万6945円67銭(388円12銭安)、TOPIXは1929.30ポイント(30.12ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は13億6028万株 3月20日(月)後場の東京株式市場は、昼頃から円高が強まり1ドル131円台に入ったことなどを受け、自動車株や電機・精密株などに一段軟調となる銘柄が目立ち、祝日前の午後とあって手控え感が広がる感触となった。好業績で2日連続大幅高のサンリオ<8136>(東証プライム)も前場の高値を抜けず一進一退。一方、ニトリHD<984..

NO IMAGE

インフォネットは後場ストップ高続く、米オープンAI社の『ChatGPT』と技術連携

■グループ会社のAI検索と連携し4月に新サービスとし注目集中 インフォネット<4444>(東証グロース)は3月20日、午前11時半前から一段高となり、買い気配のままストップ高(300円高の1654円、22%高)で推移し、後場は14時にかけてもまだ売買が成立していない。同日付で、グループ会社の株式会社アイアクトが米オープンAI社の『ChatGPT』(チャットGPT)と技術連携したと発表し、注目集中となっている。技術連携による新サービスを4月に提供開始するとした。 発表によると、..

NO IMAGE

クレスコは都内公立小中学校に対するデジタル活用支援を実施

 クレスコ<4674>(東証プライム)は、2022年5月から2023年3月に、合計49回の「都内公立小中学校に対するデジタル活用支援」を実施した。今回の取り組みは、都内公立小中学校に整備された「一人1台端末」の活用を促進し、各校のデジタルを活用した学習の推進を支援するもの。※企業・大学・専修学校等と連携した都内公立小中学校のデジタル活用支援についてiconOWindow 同社では、ESGに関する活動の一環として、2021年度から当社社員がボランティアとして学校を訪問し支援をし..

NO IMAGE

両毛システムズが後場急伸、業績予想の増額修正と増配を発表し買い集中

■営業利益は従来予想を21%上回る見込みに 両毛システムズ<9691>(東証スタンダード)は3月20日、13時過ぎから急伸し、15%高の2110円(275円)まで上げて昨年来の高値を更新、2021年7月以来の2100円台に進んでいる。13時に通期連結業績予想の増額修正と配当予想の修正(増配)を発表し、好感買いが集まっている。今3月期の期末配当は1株につき従来予想比2円増の22円(前3月期末比でも2円増)の予定とした。 発表によると、2022年3月期は、付加価値の高いソフトウェ..

NO IMAGE

エスプールグループのエスプールグローカルは横須賀市とオンライン窓口の実証実験を開始、市内5か所にリモート支援窓口を開設

 神奈川県横須賀市(市長:上地 克明/以下、「横須賀市」)と、広域行政BPOサービスを提供するエスプール<2471>(東証プライム)グループのエスプールグローカルは3月20日、引っ越しや子育て、マイナンバーカード関連の手続きをビデオ通話によってリモートで支援するオンライン窓口を市内5か所に設置し、実証実験を開始すると発表。■実証実験の背景 エスプールグローカルでは、複数の自治体から複数の業務を集約して受託するシェアード型のBPOセンターを全国15か所で展開し、住民サービスの向..

NO IMAGE

大日本印刷は高性能な半導体パッケージ用ガラス基板を開発

 デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、半導体の性能向上と信頼性が求められている。そのため、複数の半導体チップを高密度で実装する次世代半導体パッケージが注目されている。しかし、その中継基板であるインターポーザには、微細配線や大面積化などの課題があった。 そこで大日本印刷(DNP)<7912>(東証プライム)は、インターポーザの樹脂基板をガラス基板に置き換える製品である「TGV(Through Glass Via:ガラス貫通電極)ガラスコア基板」を開発した。TG..