パシフィックネットは対話型AIアシスタント「PCNET-GPT」をグループ全社員向けに5月から運用を開始
パシフィックネットは、対話型AIアシスタント「PCNET-GPT」を導入し、社内外での技術情報の活用を検討すると発表した。Microsoft Azure上のOpenAIを利用し、セキュアな環境で最新のAI技術を提供する。
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パシフィックネットは、対話型AIアシスタント「PCNET-GPT」を導入し、社内外での技術情報の活用を検討すると発表した。Microsoft Azure上のOpenAIを利用し、セキュアな環境で最新のAI技術を提供する。
■ユーザーからの満足度・認知度ともに高い製品サービスとして【ITreview Grid Award 2023 Spring】ワークフロー部門で最高位のLEADERも5期連続受賞 ワークフローソリューションベンダーのエイトレッド<3969>(東証スタンダード)は4月20日、リテンションレート(利用継続率)を公開するとともに、開発・提供するワークフロークラウド「X-point Cloud(エクスポイント クラウド)」およびワークフローシステム「AgileWorks(アジャイルワー..
■資産運用を自動で行い「働く世代の支持が拡大」と ウェルスナビ<7342>(東証グロース)は4月20日の後場、12%高の1276円(133円高)で始まり、前場の一時135円高に続いて急伸相場を続けている。19日の夕方、自動で資産運用を行うロボアドバイザー『WealthNavi(ウェルスナビ)』の預かり資産が8000億円を突破と発表しており、注目され、下値圏から大きく出直る相場となっている。 発表によると、『WealthNavi(ウェルスナビ)』は、ノーベル賞受賞者が提唱する理..
■オープンスペースで快適なWeb会議を実現する“sound furniture series”第二弾 イトーキ<7972>(東証プライム)は4月20日、オープンスペースでスピーカー音を気にせず気軽にWeb会議ができるボックス型ソファ「sound sofa(サウンドソファ)」を開発したと発表。同製品は2023年秋頃の発売を目指し、更なる開発を進めていく。同製品は、2023年4月26日(水)~28日(金)に開催されるドイツ発・アジア最大級のオフィス家具見本市「オルガテック東京20..
◆日経平均は2万8631円53銭(24円77銭高)、TOPIXは2039.50ポイント(1.13ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は4億4741万株 4月20日(木)前場の東京株式市場は、自動車株や大手商社株、海運株などが軟調に推移し、3月の訪日観光客数は前年同月の27倍と伝えられたが、旅行関連株の値動きは小型軽量株に偏向。一方、半導体株には堅調な銘柄や中盤から小高くなる銘柄が散見され、PBR1倍割れの多い紙パ株は王子HD<3861>(東証プライム)など主要銘柄がしっか..
■月足や週足では長期低落だが久々に大きな上げを示現 ヴィッツ<4440>(東証スタンダード)は4月20日、時間とともに上げ幅を広げて一段高となり、午前11時過ぎには13%高の1199円(141円高)まで上げて2日ぶりに年初来の高値を更新している。引き続き、18日に発表した「製造業DXを支援するデジタルツインソリューションなどに期待が強く、買い材料視されている。株価は上場来の高値から3年近く低落傾向を続けているが、月足や週足で見ると久々に大きな上げを示現している。 18日に発表..
加賀電子は、JPモルガン証券のレポートで、ウォーレン・バフェット氏流の「長期バリュー投資」に好適な銘柄として選定された。株価は、3月に実質的な上場来の高値をつけ、その後は調整局面にあるが、下値の固さを示す「W底」型のもみ合いを形成しながら値固めを継続中。
■現在の「2歳児まで」を「5歳児まで」に拡大と伝えられ期待強まる ポピンズ<7358>(東証プライム)は4月20日、大きく出直る相場となり、一時13%高に迫る2040円(231円高)まで上げて約半月ぶりに2000円台を回復している。幼児教育の中でも「0歳からのエデュケア」や日本で初めてのナニー(教育ベビーシッター)の養成と派遣を始めるなどの特色があり、こども家庭庁が小規模保育施設で預かる子どもの対象年齢を現在の2歳児までから5歳児までに拡大すると伝えられ、追い風になる銘柄とし..
■レンタルビデオ店の最終進化系を目指す USEN-NEXT HOLDINGS<9418>(東証プライム)グループのU-NEXTは2023年4月19日(水)、コンテンツLOVERに向けたWebメディア「U-NEXT SQUARE(ユーネクスト スクエア)」を立ち上げたと発表。 「U-NEXT」は、「レンタルビデオ店の最終進化系」を目指し、多種多様な作品を提供している動画配信サービスである。配信本数は映像31万本、電子書籍91万冊に上り、映像・書籍・音楽ライブからスポーツに至るま..
■1906年創業の化学品メーカー、電力料金などの不透明感を前提に業績予想 4月20日新規上場となった南海化学<4040>(東証スタンダード)は買い気配で始まり、取引開始から1時間を経過した午前10時現在は2262円(公開価格1740円の30%高)で買い気配となっている。まだ初値はついていない。 設立は1951年6月だが、1906年創業の化学品メーカーで、現在はさまざまな製品の基礎原料として使われる苛性ソーダや殺菌、消毒に使われる高度さらし粉をはじめとする「基礎化学品事業」、酢..