松田産業は24年3月期減収減益予想、配当は連続増配予想
松田産業は、23年3月期連結業績を発表。計画を上回る増収増益で着地。24年3月期は減収減益予想。ただし保守的な印象が強く、積極的な事業展開で上振れを期待。配当は連続増配予想。
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松田産業は、23年3月期連結業績を発表。計画を上回る増収増益で着地。24年3月期は減収減益予想。ただし保守的な印象が強く、積極的な事業展開で上振れを期待。配当は連続増配予想。
マーチャント・バンカーズは、23年3月期連結業績を発表。大幅増収、営業増益。24年10月期(決算期変更)については実質大幅増益・増配予想。マーチャント・バンキング事業の成長が牽引。
綿半ホールディングスは、23年3月期連結業績を発表。増収、営業・経常増益。24年3月期は増収増益・9期連続増配予想。各事業とも概ね堅調に推移する見込み。
■前3月期は営業利益3倍、フランチャイジー事業、カード事業も急回復 青山商事<8219>(東証プライム)は5月17日、一段高となり、取引開始後は4%高に迫る1220円(47円高)まで上げて年初来の高値を3日連続更新し、2020年3月以来の1200円台に進んでいる。5月12日に発表した2023年3月期の連結決算が営業利益3.3倍となるなど大幅に回復し、今期の予想も実質大幅増の見込み。以後、連日上値を追う相場となっている。株価はまだPER8倍台に過ぎず、いぜん割安感が強いようだ。..
5月17日朝の東京株式市場では、日経平均が5日続伸基調で始まり、午前9時36分に3万10円73銭(167円74銭高)をつけて3万円の大台に乗った。3万円台は2021年9月以来になる。(HC) ...
北陸電力は、家庭向け電気料金の値上げが認められ、値上げ率が約42%と最も高く、株価も値上がり目立つ。
5月17日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が5日続伸基調の69円45銭高(2万9912円44銭)で始まった。円相場は米金利上昇などにより対ドルで136円台に入り円安となっている。 NY株式は3指数とも反落し、ダウは336.46ドル安(3万3012.14ドル)。政府の債務上限を巡る議会の動向や小売売上高などを受けて長短金利が上昇した。 一方、CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は2万9870円となり、東京市場16日の現物(日経平均)終値に比べ27円ほど高くなっ..
アソインターナショナルは、3Q決算で高変化率を示し、下げ過ぎ修正買いが再燃。矯正歯科技工物の受注が順調で、価格改定や新製品の発売も業績期待を高める。配当利回りも意識し、公開価格奪回に動く。
自己株式の取得と消却は、株価の上昇や買収防衛などのメリットがあるが、資金繰りや自己資本比率にも影響を与える。低PER・PBRで配当利回りも高い銘柄は、投資家にとって有望な候補と言えるだろう。
一正蒲鉾<2904>(東証プライム)が販売する カニ風味かまぼこ「ガブリッチ 魅惑のカニかま」が、一般社団法人フードアナリスト協会が主催する第63回ジャパン・フード・セレクション(2023年5月)にて、最高位となるグランプリを受賞した。 「ガブリッチ 魅惑のカニかま」は、2019年4月に令和改元を記念し発売した期間限定商品「大盛りカニかま」を開発ルーツとしている。「大盛りカニかま」は、「ハレの日に多くの皆さまでお祝いの食卓を囲み楽しんでいただきたい」という想いから、本格感の..