ラバブルマーケティンググループはSNSマーケティング支援事業を行う新会社「ジソウ」を設立
ラバブルマーケティンググループは、新たに設立した子会社「株式会社ジソウ」により、地方自治体、中堅・中小企業、予算の少ないブランドなどのSNSマーケティング支援を開始。グループの対象市場を拡大する。
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ラバブルマーケティンググループは、新たに設立した子会社「株式会社ジソウ」により、地方自治体、中堅・中小企業、予算の少ないブランドなどのSNSマーケティング支援を開始。グループの対象市場を拡大する。
■会社と従業員との新たなコミュニケーションツール ニトリホールディングス<9843>(東証プライム)は4月10日、2023年6月末までに、ニトリホールディングス、ニトリ、ホームロジスティクス、ホームカーゴ、ニトリデジタルベース所属の社員約4000人に向け、iPhoneを貸与することを決定したと発表。これにより、教育コンテンツへのアクセス性の向上、社員同士のコミュニケーションの円滑化を進めるとともに、“多様な働き方の推進”にも繋げていく。 具体的には、2024年3月期の社員教育..
■ 女性の体と心の悩みに寄り添う絵本が「森のえほん館」に登場 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)のグループ会社アイフリークスマイルズは運営する絵本アプリ「森のえほん館」(500冊以上の作品を収録)で、元バドミントン日本代表選手であり、現在は一般社団法人Woman‘s waysの代表理事を務める潮田玲子氏(以下 潮田氏)監修の絵本を4月7日(金)から配信を開始した。絵本のタイトルは、『ちょっと聞いて大事な話 〜女性の体と心〜』である。 この絵本のあらすじは、『..
■スポーツ振興、社会貢献などの一環として同大会に協賛 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は7日、10月29日(日)に開催される「横浜マラソン2023」に大会協賛すると発表した。 同大会は、スポーツの振興や健康を増進し、経済波及効果やシティーセールス効果が期待できる「する、 みる、ささえる」すべての人が楽しむことができる市民参加型のマラソン大会で2015年から開催されている。多くのボランティアも参加し市民・企業が一丸となったオール横浜で盛上げる大会である。みなとみらい21..
■SDGs未来都市の実現などに貢献する事業者を3段階で認証 ネオジャパン<3921>(東証プライム)はこのたび、横浜市が認証するSDGs制度『Y-SDGs』において上位認証である「Superior(スーペリア)」を取得した。同社が4月7日午後に発表した。■横浜市SDGs認証制度『Y-SDGs』とは 『Y-SDGs』認証制度とは、横浜市がヨコハマSDGsデザインセンターと連携し、SDGs未来都市の実現及びSDGs達成に向けて貢献する意思を持つ事業者を対象に、環境、社会、ガバナン..
ENECHANGEは、GPT-4の全社導入とGitHub Copilotの全エンジニア導入による業務改革を開始。AIのフル活用による全業務ラインに対する大幅な業務効率化が見込まれており、同社全業務における30%の自動化を目指す。
東亜建設工業は、砂撒船の海上作業における生産性向上を図るため、ARAVが開発した重機の遠隔操作・自動運転システムの実用性検証を行った。検証の結果、オペレータによる直接操作と変わらないサイクルタイムで作業できることを確認した。
科研製薬<4521>(東証プライム)は、NPO法人多汗症サポートグループ(理事長:黒澤希)と共同で、『ワキ汗・多汗症疾患啓発セミナー「親子で語ろう!“多汗”な悩み」』を4月4日(火)に開催した。ワキ汗・多汗症の悩みや親子での認識のギャップ、最新の治療法について解説した。 同セミナーでは、これまでに多くの多汗症患者を診察してきた「池袋西口ふくろう皮膚科クリニック」の藤本智子院長が「ワキの多汗症」、「親子の認識ギャップ調査」について解説した。また多汗症状が気になりはじめる年代は..
■「優秀なAIエンジニアメンター」がエンジニアのスキルアップを支援 ランサーズ<4484>(東証グロース)のグループで、いろんなプロに直接相談できるメンターマッチングサービス「MENTA」(運営:MENTA、本社:東京都渋谷区、代表取締役 入江慎吾)は4月7日、ChatGPTの技術を用いて、エンジニアのためのスキルアップLINEアプリ「教えて、MENTAくん」をリリースすると発表。同サービスリリースにより、エンジニアが日常の隙間時間を活用した情報収集やスキルアップをすることが..
■高専創立60周年記念事業「福島KOSENコモンズ」に協力 クリナップ<7955>(東証プライム)は4月7日、福島工業高等専門学校(福島県いわき市、校長:田口重憲)の創立60周年に際し、同社いわき事業所を通じて寄附金とシステムキッチン「STEDIA」を寄贈し、感謝状を授与されたと発表。 同社には同校卒業生が多数在籍しており、また、福島工業高等専門学校協力会(加盟企業:129社事務局:いわき商工会議所)に加入し理事を務めるなど、人材育成と地域活性化に向けた活動を進めている。