プレスリリース一覧

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カラダノート、陣痛間隔を計測するアプリ「陣痛きたかも」、妊婦の不安や悩みをいつでも相談できる日本初のAIチャットツールの提供開始

■妊娠・出産の相談相手になるAI、陣痛きたかもが提供開始 「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人のアシスタントとして心身ともに健康な生活を支援する事業会社であるカラダノート<4014>(東証グロース)が開発・運営を行う陣痛間隔を計測するアプリ「陣痛きたかも」は、ChatGPTを活用したAIチャットツール「かぞくコンシェルジュAI」β版をリリースした。 このサービスは、雑談・相談・体験談の3つのAIを用意し、24時間いつでも気軽に相談が可能だ。..

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コーユーレンティアは建設現場市場向けWeb注文システムを構築し、1月よりリリース開始

■建設現場の調達をDXで簡単スピーディーに コーユーレンティア<7081>(東証スタンダード)は、建設現場市場向けWeb注文システム「Rentia Station(レンティア ステーション)」を構築し、2024年1月よりリリースを開始した。これにより同社の業務効率化を図るとともに、建設現場における顧客の什器・備品調達にかかる手間と時間を削減し、CSの向上を実現していくとしている。  近年、建設業界では、「建設業の2024年問題」を背景に、人手不足や労働時間の上限規制が喫緊の..

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綿半HDグループの綿半ホームエイド、甘みの強さが特徴の「はるか姫」の焼き芋を販売開始

■糖度60度超になることも、甘さ異次元の焼き芋登場 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社綿半ホームエイド(長野県長野市)は、甘みの強さが特徴の「はるか姫」の焼き芋を販売開始した。これまではるか姫の取扱いは東京・神奈川・静岡の一都二県のみ。今回、長野県初のはるか姫の焼き芋が登場する。 「はるか姫」は、甘みの強さが特徴で、焼き芋にすれば糖度が60度になることもある。焼き芋にすると皮の表面から蜜があふれてくるほど、甘みが強く出る。平均の糖度も40~45度と..

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エスプールはオルタナとの業務提携、サステナ経営検定対応の研修動画サービスを提供

 エスプール<2471>(東証プライム)は18日、株式会社オルタナ(本社:東京都目黒区)と業務提携し、研修動画サービスとを通じた企業のサステナビリティ推進支援に取り組むと発表。 同社では、企業のサステナビリティ経営推進を支援するオンライン研修動画サービス「PivottA サステナ」を展開しており、SDGsに関する基礎知識や取り組み事例を学べる150以上の動画コンテンツを提供している。 一方、オルタナは、2007年からサステナビリティをテーマとした日本初のビジネス情報誌「オルタ..

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アンジェス、早老症治療剤「ゾキンヴィ」を日本で承認、米国のアイガー社と独占販売契約

 アンジェス<4563>(東証グロース)は18日、乳児早老症の治療剤「ゾキンヴィ」について、厚生労働省から製造販売承認を取得したと発表。この薬は、米国のアイガー社が開発し、アンジェスが日本での独占販売権を持つ。早老症は、希少疾病医薬品に指定されており、日本では有効な治療薬がなかった。アンジェスは、早老症患者に一日も早く薬を届けるとともに、遺伝子検査も実施するとしている。本件は、2024年12月期の連結業績予想に反映されるという。 ...

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レゾナック・ホールディングス、生成AIで社内資料を活用するシステムを開発

■ベテランと若手、旧昭和電工と旧日立化成の技術をつなぐ レゾナック・ホールディングス<4004>(東証プライム)グループのレゾナックは18日、社内の資料を生成AIで対話形式で活用できるシステムChat Resonacを開発したと発表。これにより、ベテラン社員と若手社員、旧昭和電工と旧日立化成の技術情報をスムースに共有できるようになった。 Chat Resonacは、手書き文書や電子実験ノートなども高精度に取り込み、社員が欲しい知見を参照し、コミュニケーションを促進する。社内で..

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シナネンHDグループのシナネンが物流子会社の自社燃料輸送車でユーグレナのバイオディーゼル燃料を採用

■年間CO2排出量約566トンを実質ゼロへ シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)の子会社で、エネルギーソリューションを提供するシナネンは、輸送におけるCO2排出量を削減するため、シナネンの子会社で石油製品の輸送を行うシナジートランスポート(北海道札幌市)の自社燃料輸送車において、ユーグレナ<2931>(東証プライム)の次世代バイオディーゼル燃料「サステオ」の採用、並びに、ボランタリークレジットの活用を行うと発表した。本日17日から開始する。 脱..

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And Doホールディングスのハウスドゥ住宅販売がフランチャイズビジネスの総合展に出展

■「第4回 FRAX TOKYO」(1月18日~20日) ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)のグループ会社、株式会社ハウスドゥ住宅販売は、フランチャイズビジネスの総合展「第4回 FRAX TOKYO」(2024年1月18日から20日、東京ビッグサイト)に出展する。 当日は、事業の多角化や新規立ち上げ、独立・開業をお考えの方にぜひ知っていただきたい「ハウスドゥの不動産ビジネス」の紹介はもとより、疑問点や不安に感じ..

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第一交通産業、住友商事、住友三井オートサービスの3社がEVタクシーの全国展開に向けた実証を開始

■タクシー業界の電動化・脱炭素化を推進 第一交通産業<9035>(福証)、住友商事<8053>(東証プライム)、住友三井オートサービスの3社は17日、タクシー業界の電動化・脱炭素化に向けた取組みの第二弾として、沖縄県や北海道など気候寒暖差が顕著な地域へのEVタクシーの導入を進めると発表。 沖縄県には国土交通省のプロジェクトに採択された4台のEVタクシーを活用し、地域の交通課題の解決を目指す。3社は、EVタクシーの有用性やバッテリーの影響を検証するとともに、メンテナンスや充電サ..

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マーケットエンタープライズ、福島県伊達市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■新リユース施策導入で廃棄物削減と利便性向上へ 福島県伊達市(市長:須田 博行)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年1月17日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、伊達市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。■背景・経緯 伊達市では、2016年..