この一冊一覧

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ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコ、新刊「SNSマーケティング ケースで学ぶ 成果を最大化する技法とロジック」を発売

■SNSの基礎知識学習書を超えた、”実践特化型”のSNSマーケティングの技法とロジックを学べる応用書 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援するコムニコのマネージャー兼一般社団法人SNSエキスパート協会 代表理事の後藤真理恵が執筆する書籍「SNSマーケティング ケースで学ぶ 成果を最大化する技法とロジック」(ソシム社)が、2025年3月19日(水)から、全国の書店およびオンラインにて販売される。■同書の購入予約お..

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【この一冊】國本未華の新刊が登場「クイズでなっとく!あしたの天気はどっち?」発売

■お天気キャスターが教える!遊びながら学ぶ気象と防災 IMAGICA GROUP<6879>(東証プライム)グループのウェザーマップ所属の気象予報士・防災士として活躍する國本未華が、初の児童向け書籍『クイズでなっとく!あしたの天気はどっち?』を発売した。同書は、子どもたちに天気への興味を持たせることを目的とし、「どっち?」という二択クイズ形式で構成されている。小学生はもちろん、大人も楽しめる内容となっており、天気の仕組みだけでなく、防災や環境についても学べる工夫が施されている..

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【この一冊】『正しく疑う』池上彰監修、現代のメディアリテラシーを学ぶ新刊登場

■SNSやフェイクニュース、ネットトラブルから身を守るために 学研ホールディングス<9470>(東証プライム)のグループ会社Gakkenが発行する同書『正しく疑う 新時代のメディアリテラシー』は、池上彰が監修した新しい児童書であり、現代を生き抜くために不可欠なメディアリテラシーをテーマにしている。2025年3月21日の発売に先駆け、2025年2月17日から予約販売が開始された同書は、闇バイトや誹謗中傷、SNS疲れ、フェイクニュース、生成AIなど、現代の子どもたちが直面しがちな..

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【この一冊】昭文社、首都圏震災対策の決定版、最新『帰宅支援マップ』発売、防災地図の集大成

■30年以内の発生確率70%超、備えは待ったなし 首都直下型地震および南海トラフ地震の発生確率が年々上昇する中、昭文社ホールディングス<9475>(東証スタンダード)は、防災対策地図『帰宅支援マップ 首都圏版』の最新版を発売した。累計発行部数130万部を超えるこの地図は、携帯に適したスリムサイズで、具体的な防災準備を支援する実用的な一冊だ。 同書の特徴は、首都圏の主要エリアを1:15,000の統一縮尺で収録し、13の帰宅支援ルートを詳細に網羅している点にある。応用地質株式会社..

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【この一冊】発売即重版決定!『今、ラジオ全盛期。静かな熱狂を生むコンテンツ戦略』が示す復活の道

■なぜ今、ラジオが人々を惹きつけるのか—その秘密を紐解く ラジオ業界が再び活気を取り戻す中、オールナイトニッポン統括プロデューサー・冨山雄一氏がその復活の秘訣を明かした『今、ラジオ全盛期。静かな熱狂を生むコンテンツ戦略』が、発売からわずか1週間で重版決定となった。同書は、2000年代初頭の衰退からV字回復を遂げたラジオ業界の20年にわたる歩みを豊富なエピソードとともに描いている。ラジオならではの「静かな熱狂」を生み出す仕組みを解説し、コンテンツ制作やビジネス戦略にも応用可能な..

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【この一冊】日本企業の未来:『5000の事例から導き出した「人的資本経営大全」―日本企業最後の伸びしろ』

■2030年の労働人口1100万人不足に備えるための必読書 Unipos<6550>(東証グロース)の代表取締役会長・田中弦氏が、2025年2月11日に書籍『5000の事例から導き出した「人的資本経営大全」―日本企業最後の伸びしろ』(東洋経済新報社:定価=税込2,420円)を発売する。同書は、国内外の5000件以上の事例を分析し、人的資本経営の重要性を説く内容となっている。特に、2030年に日本が直面する労働人口1100万人不足という社会課題に対応するための実践的なノウハウが..

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【この一冊】『大学教授が解説 自己啓発の必読ランキング60 自己啓発書を思想として読む』発売

■アメリカ文学研究者が明かす自己啓発の本質 KADOKAWA<9468>(東証プライム)から、アメリカ文学研究者である尾崎俊介氏による画期的な自己啓発書ガイド『大学教授が解説 自己啓発の必読ランキング60 自己啓発書を思想として読む』が発売された。同書は、自己啓発書を思想的観点から分析し、カテゴリー別にランキング化した独創的な一冊である。 同書の特徴は、日本の定番作品から海外の名著、隠れた名作まで幅広く網羅し、各作品の時代背景や著者の読後感を交えた深い解説を展開している点であ..

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【この一冊】TAC、『東大生が読み解く ニュースが1冊でわかる本 2025年版』刊行

■現役東大生が厳選した100のキーワードで、ニュースの本質を捉える TAC<4319>(東証スタンダード)の出版事業部(TAC出版)は、『東大生が読み解く ニュースが1冊でわかる本 2025年版』を1月26日に発売する。同書は、現代社会で起きている出来事や今後のトレンドを理解するために厳選された100のキーワードを解説する画期的な書籍である。西岡壱誠氏と東大カルペ・ディエムが執筆を担当し、ニュースの本質的な理解を目指している。 同書の特徴は、「本質思考」を強みとする東大生集団..

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【この一冊】「起業時代Vol.7」創刊3周年!起業家24名の幸せストーリー

■創刊3周年号!「幸せの達人たち」をテーマに、起業した先輩起業家24名の起業ストーリーを紹介 フリー(freee)<4478>(東証グロース)は、起業・開業に必要な情報を提供する専門雑誌『起業時代Vol.7』を2025年1月23日に発売開始した。同誌は、創刊3周年を記念して「幸せの達人たち~等身大の起業(スモールビジネス)という人生ハック~」をテーマに、多様な起業ストーリーを特集している。同号では、24名の起業家がそれぞれの視点から描く挑戦や成功の過程を収録し、読者が「ふつう..

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【この一冊】子ども心を探求する12の物語、「こどもになって世界を見たら?」が発売

~こどもの視点ラボがひも解く、子どもの心の奥底~■発達心理学から見た子どもの世界 電通グループ<4324>(東証プライム)の研究組織「こどもの視点ラボ」が手がける新刊『こどもになって世界を見たら?』は、子どもの目線から世界を捉え直すという画期的な試みである。発達心理学や時間学など多様な専門分野の知見を結集し、赤ちゃんから幼児までの成長過程における疑問や謎に迫った意欲作である。 同書の特徴は、「赤ちゃんの頭の重さ」や「子どもの時間感覚」など、12のテーマについて綿密な研究を行い..