2025年07月一覧

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クリーク・アンド・リバー社の第1四半期は映像、ゲームなどのクリエイティブ分野や医療分野のプロフェッショナル人材事業を中心に好調で営業利益12.7%増加

(決算速報)■M&Aの高橋書店グループはのれん償却費用等を計上、業績寄与は第2四半期以降 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)の2026年2月期・第1四半期連結決算(2025年3月~5月)は、売上高が前年同期比7.7%増加して138億39百万円となり、営業利益は同12.7%増加して14億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6.2%増加して9億13百万円となった。 同社グループは、全37社・18分野にわたり約41万人のプロフェッショナルネットワーク..