「2025年04月」一覧
シー・ヴイ・エス・ベイエリア、4期連続の「増配」で、配当利回り4.7%に! 年間配当は4年で2.1倍に増加、2026年2月期は前期比3円増の「1株あたり26円」に!(ダイヤモンド・ザイ)
シー・ヴイ・エス・ベイエリアは、2026年2月期の配当を前期比で「増配」とする予想を、2025年4月11日の17時50分に発表した。これにより、シー・ヴイ・エス・ベイエリアの配当利回り(予想)は4....
安価な輸入品に対抗し巨大企業誕生、セメント業界の歴史(会社四季報オンライン)
各業界でどんな業界再編が起こってきたかを紹介する連載「 業界再編の系譜 」。会社四季報オンラインの「 業界研究 」の各業界ページに掲載した「業界再編の系譜」の中から、再編のストーリーの詳細をピックアッ...
【マーケットセンサー】大阪・関西万博開幕:次世代技術が彩る投資チャンス
■脱炭素とデジタル革新:万博から広がるビジネスチャンス 本日2025年4月13日に開幕した大阪・関西万博は、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げ、多くの来場者で賑わいを見せている。さまざまな課題を乗り越えて開催に至った同万博では、最先端技術や世界各国の文化を体験できる多彩なパビリオンが注目を集めている。会場内では大手企業から中堅企業まで、未来社会の実現に向けた技術や構想を披露。単なる技術展示の場ではなく、SDGs達成や社会課題解決の「実証実験場」として位置づけられて..
値動き激しく方向感定まらず、チャートで読む日本株の行方(会社四季報オンライン)
先週(4月7日〜11日)の東京株式市場は、値幅の大きな上昇と下落が交互に繰り返され、方向感がつかみづらい1週間となった。日経平均株価の週末の終値を見ると、週間ベースでは下げ渋っており、反発期待が高まる...
【小倉正男の経済コラム】トランプ大統領は泣き所を露呈 株式・国債・ドルの「米国売り」=深刻な信認低下
トランプ大統領は「相互関税」を発動させた。ところがその発動直後にまさかの豹変、報復関税をせず協議を要請している60カ国・地域を対象に90日間の猶予を行うとしている。各国に課す共通関税10%は残るが、90日間のうちに個別に交渉を進めると方針を変更している。 中国とは報復関税の応酬がピークに達している。トランプ大統領は、「中国への関税は125%に引き上げる」とSNSに書き込んでいる。しかし、これも直後に訂正された。3月までに発表している追加関税も合わせると関税率はなんと145%..
日宣(6543)、3期連続となる「増配」を発表して、配当利回り4.3%に! 年間配当は3年で1.3倍に増加、2026年2月期は前期比2円増の「1株あたり29円」に!(ダイヤモンド・ザイ)
日宣は、2026年2月期の配当を前期比で「増配」とする予想を、2025年4月11日の15時30分に発表した。これにより、日宣の配当利回り(予想)は4.03%⇒4.33%にアップした。この配当予想が実
技術力を結集し南海トラフ巨大地震に備える、関連13銘柄(会社四季報オンライン)
政府は3月31日、南海トラフ巨大地震の被害想定を新たに公表した。前回2012年の想定からは死者が最大で29万8000人と約1割減ったが(前回32万3000人)、経済被害は292兆円と悪化した(同220