「2025年03月」一覧
わかもと製薬が一時急伸、多焦点眼内レンズ新製品の承認取得、注目再燃
■ただ今、販売に向けた準備に取り組んでいるとし期待強まる わかもと製薬<4512>(東証スタンダード)は3月19日、再び急伸し、前場に一時22%高の371円(68円高)まで上げ、約2週間前につけた高値377円に迫る場面を見せて活況高となった。18日付で、「多焦点後房レンズ(トーリック眼内レンズ)の製造販売承認取得に関するお知らせ」を発表し、注目が再燃した。後場は330円(27円高)でスタートしている。 発表によると、製造販売承認を取得した製品はドイツVSY Biotechno..
科研製薬は静岡県藤枝市と包括連携協定を締結
■地域の活性化、市民の健康増進を促進 科研製薬<4521>(東証プライム)は19日、静岡県藤枝市と、健康・予防の推進や地域産業の振興等を目的とした包括連携協定の締結を発表した。 藤枝市は、「”幸せになるまち”藤枝づくり~まち・自然・文化と共生 未来へ飛躍~」の基本理念のもと、市民や企業、行政、大学などの多様な主体が力や想いを共有し、力を結集することで、”幸せになるまち”の創造を目指している。また、「サッカーのまち」としても広く知られており、「健康都市ふじえだ」の発展のため「健..
【株式市場】前場の日経平均は261円高、公示地価上昇や「遠くの戦争は買い」など追い風に3万8100円を回復
◆日経平均は3万8107円27銭(261円85銭高)、TOPIXは2812.84ポイント(29.28ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億1864万株 3月19日(水)前場の東京株式市場は、米バフェット氏の大手商社買い増しを受けてバリュー株物色が強まり、公示地価の上昇なども材料視され、日経平均は次第高となって午前10時過ぎに約250円高の3万8100円に迫り、前引けにかけて一段強い値動きとなった。取引時間中としては2月27日以来の3万8100円を回復した。三井不<88..
株価はリバウンド間近か、海外に強みを持つ玩具メーカー(会社四季報オンライン)
その銘柄の理想的な買い時・売り時はいつなのか――。有効な判断材料の1つが、株価チャートのトレンドやパターンを把握し、今後の値動きを予想する「テクニカル分析」という手法だ。テクニカル分析には、値動きのト...
86240 いちよし 2025年3月期の期末配当予定について
86240 いちよし
83460 東邦銀 業績予想の修正および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
83460 東邦銀
48810 G-ファンペップ 機能性ペプチド「SR-0379」の追加第3相臨床試験における被験者への投与開始のお知らせ
48810 G-ファンペップ
45710 G-NANO RUNX1 mRNA 臨床試験実施国変更に関するお知らせ
45710 G-NANO
15574 E-SSGATC SPDR S&P500 ETFに関する日々の開示事項
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