「2024年06月」一覧
ヨシムラ・フードHDが高値に迫る、連続最高益のなかグル-プ会社が宝島社の雑誌で紹介され注目再燃
■いま人気のビーカー入り手作りプリン専門店に名品の栗を提供 ヨシムラ・フードHD(ヨシムラ・フード・ホールディングス)<2884>(東証プライム)は6月7日、前後場ともジリ高基調となり、14時にかけて5%高の1726円(87円高)まで上げて約1か月前につけた2018年以来の高値1743円に迫っている。24年2月期の連続最高益に続き今期も経常利益を除いて最高を更新する見込みとし買い安心感がある中で、7日、同社グル-プの会社の小田喜商店が宝島社の「マーロウFAN BOOK」(発売..
ネオジャパン、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」で4つの賞を受賞
■『desknet‘s NEO』・『ChatLuck』それぞれ2部門で受賞 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は7日、スマートキャンプ(東京都港区)が今最も評価されているSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD Spring 2024」において、グループウェア『desknet‘s NEO』、ビジネスチャット『ChatLuck』が、それぞれ2部門で4つの賞を受賞したと発表した。【受賞サービス】・グループウェア『desknet‘s NEO(デスクネッツ ネオ)』..
井関農機が業界初で国内最大クラスの123馬力ロボットトラクタを発売、農業の大規模化と生産性向上に寄与
■有人監視下での無人運転で、人手不足解消と効率化を実現 井関農機<6310>(東証プライム)は6月7日、国内最大クラスの有人監視型ロボットトラクタ「TJW1233-R」を発売したと発表。123馬力を誇るこのトラクタは、農業の大規模化と生産性向上に寄与する。高齢化と人手不足に直面する国内農業において、ICTとロボット技術を駆使したスマート農機の提供により、持続可能な農業の実現を目指していく。 新型トラクタは、従来の長方形や平行四辺形のほ場に加え、曲線や直線を含む変形ほ場にも対応..
ライス元国連大使による 座談会を経て
こんにちは 志村暢彦です。 先週お伝えした、『私になりすましたFacebookの偽装アカウント』は、メタ社に申 … 投稿 ライス元国連大使による 座談会を経て は The Oxford Club Japan に最初に表示されました。 ...
90030 相鉄HD 無担保社債発行に関するお知らせ
90030 相鉄HD