10日寄り付き直後の日本株は反発、堅調な米国景気を好感(会社四季報オンライン)
10日の東京株式相場は反発している。5月の雇用統計が市場予想を上回り、底堅い米国景気の現状が好感されている。金利上昇を受けて銀行や保険といった金融株が上昇。為替が円安方向で推移し、自動車や機械など輸出...
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10日の東京株式相場は反発している。5月の雇用統計が市場予想を上回り、底堅い米国景気の現状が好感されている。金利上昇を受けて銀行や保険といった金融株が上昇。為替が円安方向で推移し、自動車や機械など輸出...
10日の東京株式相場は反発している。5月の雇用統計が市場予想を上回り、底堅い米国景気の現状が好感されている。金利上昇を受けて銀行や保険といった金融株が上昇。為替が円安方向で推移し、自動車や機械など輸出...
■大成建は平和不の株式を20%超取得し1位株主に 平和不動産<8803>(東証プライム)は6月10日、反発基調で始まり、取引開始後は3890円(120円高)をつけて出直っている。前取引日・7日の夕方、大成建設<1801>(東証プライム)が1位株主になる資本業務提携、および三菱地所<8802>(東証プライム)との3社による資本業務提携、自己株式の取得、増配を発表し、買い材料視されている。増配については、今期・2025年3月期の年間配当を前回公表予想から6円増額の126円の予定と..
6月10日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が5円85銭高(3万8689円78銭)で始まった。 NY株式は主要指数が全面高となり、ダウは87.18ドル安(3万8798.99ドル)と4日ぶりに下落。S&P500種は取引時間中の高値を3日連続更新したが終値は2日続落、NASDAQ総合指数と半導体株指数SOXも2日続落。 CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は8650円となり、東京市場7日の現物(日経平均)終値に比べ34円ほど高い。(HC)■株式投資情報(総合版):..
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84100 セブン銀行