「2023年11月」一覧
ピックルスHDの連結子会社であるフードレーベル、「牛角韓国直送キムチ330g」の30g増量キャンペーンを11月15日から期間限定で実施
ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)の連結子会社であるフードレーベルは、人気焼肉店牛角監修「牛角韓国直送キムチ330g」(希望小売価格:410円、税込442.8円)の30g増量キャンペーンを2023年11月15日~12月15日、期間限定で実施する。■キムチの本場、韓国から直輸入 「牛角韓国直送キムチ330g」は、美味しさはそのままに、期間限定で30gの増量を実施する。キムチの本場、韓国から直輸入しており、辛さと酸味の中にも甘味のある濃厚な味に仕上げている。..
建設技術研究所、道路政策の質の向上に資する技術研究開発(令和3年度採択)において優秀技術開発賞を受賞
建設技術研究所<9621>(東証プライム)および国立大学法人東海国立大学機構(名古屋大学、機構長:松尾清一)、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST、理事長:小安重夫)、計測検査株式会社(代表取締役:坂本敏弘)、株式会社フォトンラボ(代表取締役:木暮繁)からなる共同研究チームは、道路政策の質の向上に資する技術研究開発(令和3年度採択)において、名古屋大学の中村光教授を研究代表者として、「レーザー打音検査装置を用いた橋梁・トンネル等の道路構造物のうき・剥離の定量的デ..
マルマエは出直り強める、業績の下ぶれ懸念が後退し収益改善を展望する相場に移行の見方
■半導体製造装置向けに高技術、米国金利低下など受け マルマエ<6264>(東証プライム)は11月15日、前後場ともジリ高傾向となり、13時半にかけて8%高の1610円(119円高)まで上げて約1か月ぶりに1600円台を回復し、出直りを強めている。半導体製造装置用の高精度真空パーツなどの精密部品を手がけ、半導体関連株の一角を占める。業績回復への期待に加え、このところ、日米の半導体関連株が米国金利の低下や日本での工場建設ラッシュを受けて値動きを強めており、出遅れ感が強まってきたと..