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■2月決算発表後は下げたが週明けは買い直される 三陽商会<8011>(東証プライム)は4月17日、反発基調で始まり、取引開始後は8%高の1573円(113円高)まで上げ、前取引日の8%安(123円安の1460円、4月14日)を奪回しそうな相場となっている。14日の取引時間中に2月決算と「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消、プライム市場の上場維持基準への適合などを発表し、発表後は値下がりしたが週明けは買い直されている。 前期・2023年2月期の連結決算は、再生プランに..
■G7広島サミットは5月19日から21日の予定 セントラル警備保障<9740>(東証プライム)は4月17日、反発基調で始まり、取引開始後は3%高の2618円(74円高)まで上げ、出直りを強めている。15日に岸田首相の演説先で爆発物が投げ込まれた事件を受け、5月19日(金)から5月21日(日)に開催される予定のG7(7か国)広島サミットに向けて警備体制の強化が図られる見通しとなり、連想買いが波及しやすいようだ。セコム<9735>(東証プライム)は0.5%高程度だが年初来の高値を..
(決算速報) ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)は4月14日に23年2月期連結業績を発表した。持株会社設立前のピックルスコーポレーションの22年2月期連結業績との単純比較で減収減益だった。収益認識会計基準適用、巣ごもり需要の反動減、インフレに伴う消費者の節約志向、光熱費・物流費の高騰などが影響した。24年2月期は増収増益予想としている。積極的な事業展開で収益回復基調だろう。株価は地合い悪化も影響して2月の高値圏から上値を切り下げる形となったが調整一巡感を強..
生化学工業は、糖質科学分野を主力とする医薬品メーカー。23年3月期はロイヤリティーの大幅減少、薬価引き下げの影響、海外子会社の費用増加などで減収予想。24年3月期の収益回復を期待。株価は年初来安値圏だが下値固め完了感強く、出直りを期待。
クリーク・アンド・リバー社は、クリエイティブ分野を中心にプロフェッショナル・エージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開。23年2月期は過去最高業績で、24年2月期も増収増益予想。配当性向目標を30%水準に引き上げて連続大幅増配予想。株価は戻り高値圏。