「2023年04月」一覧
【どう見るこの株】古野電気は目先的な売り一巡、24年2月期大幅営業増益予想で収益回復基調
古野電気は、世界初の魚群探知機の実用化に成功した舶用電子機器総合メーカー。24年2月期は舶用事業を中心に拡販を推進し、大幅営業増益予想。株価は目先的な売りが一巡して出直りを期待。
29970 G-ストレージ王 短期借入金の借入れに関するお知らせ
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27540 東葛HD 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
27540 東葛HD
26740 ハードオフ 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について
26740 ハードオフ
21620 nms HD 新・中期経営計画【2023年度(24年3月期)-2025年度(26年3月期)】
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16714 E-シンプレクス 上場ETF(管理会社:シンプレクス・アセット・マネジメント)に関する日々の開示事項
16714 E-シンプレクス
中外製薬は「アバスチン」の併用効果に注目集まり大きく出直る
■証券会社による投資判断も聞かれ下値圏から持ち直す 中外製薬<4519>(東証プライム)は4月24日、出直りを強めて始まり、取引開始後は4%高の3427円(145円高)まで上げ、今年3月9日以来の3400円台を回復している。証券会社による投資判断の引き上げが伝えられている上、21日付で、同社が国内で販売する抗がん剤「アバスチン」について、「併用により、第3相試験で特定の肝がん患者の再発リスクが低下」と発表、注目が強まっている。株価は2020年以来の安値圏だが1月、4月の安値を..